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ウルトラマン出没!






月曜日からなばりのばぁばがうちに来ています。


今日は東京ドームシティまで遊びに。


行く途中でウルトラマン発見!


ウルトラマンポーズで記念撮影!!
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最後まで。






トルコにて、Hちゃんと。


帰りのトルコでは、またまたトルコアイスを食べました。


出発時間が2時間半ほど遅れ、ながーい待ち時間を終えてやっと出発。


飛行機ではずーっと寝ていたシオン、ご飯も食べずに。。。


おかげで私は神さまにお祈りし続けていた通り、楽チンに帰ってくることができました!



最後の最後まで完全に守られた今回の旅。


神さまから与えられた、たくさんの祝福と喜び。


神さまに心から感謝します!


また、とりなして祈って下さった方々に心から感謝致します!


全ての栄光を主にお帰しして。。。

ベングリオン空港。






翌日、日付けが変わった頃にお父さんはオランダ経由で帰国のため先に出発。


私とシオンとばぁばは朝6時に集合してバスで空港へ。


いよいよイスラエルにさよならです。



空港では、かなりチェックに引っかかっている方々もいましたが、私たちは比較的スムーズに通過。


出発まで少し時間があったため、空港の中の搾りたてオレンジジュースが飲めるところに行きました。


しかし、残念ながら、機会をクリーニング中で、10分かかると言われたため、時間切れであきらめました。。。


今度来た時は絶対飲めますように…。



ベングリオン空港はとてもきれいです。



まだまだイスラエルにいたい!という気持ちでいっぱいでした。


トルコに向けて出発。


しばらくしてシオンは寝ていきました。。。

ユダヤ人の友人が!






エルサレム最終日の夜。


聖会にユダヤ人の友人が来てくれました!


毎回私たちがイスラエルに来る度に聖会に来てくれて、少しの時間ですがお話したりします。


今回も仕事が忙しい中でしたが、間に合ってくることができました。



彼女は、賛美がとてもきれいで感動した、と言っていました。


神さまが彼女にふれて下さったことを信じて。。。



シオンは牛さんのぬいぐるみをもらって大喜び!


日本に帰ってきてからは、毎日牛さんと一緒に寝ています。



最後に彼女のため、そしてイスラエル、エルサレムの平和のためにお祈りし、みんなで写真を。


少々ピンボケですが…。



ユダヤ人の彼女が早くイエス様を信じて救われますように祈っています。。。

エルサレム最終日。


イスラエルで過ごす最終日。


この日もオリーブ山に行けることに!


ところが朝のシオンの機嫌が最高に悪く…。


私も体調が優れない。


行くのはやめようか。。。と思いましたが、出発まで時間が少しあり、二人でベットでゴロゴロしてるうちにすっかり元気に!


三人で出かけました。



オリーブ山で最終日語られたことは、「信じない者にならないで、信じる者になりなさい。」ということばでした。。。


自分に語られてきたことが、どうしても信じられない状況が前日ゆるされました。


もうだめだという、あきらめた思い。


でもオリーブ山でそのことを信じられなかったことを悔い改めた時に、私の心に、「信じない者にならないで、信じる者になりなさい。」という聖書のことばが強く思い起こされたのでした。


このことばは、以前にも神さまから語られたことばです。


再び主は憐れみによって語って下さり、信じるようにと言って下さったのです。



この最終日のオリーブ山でも、神さまに家族で最後まで従っていけるようにと、捧げる祈りが家族で導かれました。



エルサレムの夕日を見ながらバスでホテルに移動する中、本当に祝福にみたされていました。

石焼きステーキ!


なんだろう?!これは…と思われたと思いますが、オリーブ山のセブンアーチーズホテルのレストランの名物、石焼きステーキです。


とにかくすごいボリューム!


これで一人分ですから驚き。


サラダとポテトもたっぷりついてきました!



シオンはお肉は食べませんでしたが、ポテトは気に入ったようで、たくさん食べてました。。。


お腹いっぱいになりましたー!

オリーブ山。





バスで移動し、オリーブ山へ。


ここからはエルサレムの旧市街が一望できます。


旧市街をバックに記念撮影。


なばりのじぃじとばぁばにこの写真を送ったら、テレビの中の世界だねぇ、と言われました。


オリーブ山は非常に危険なところ。


スリとかもたくさんいて危ないので、リュックを前に背負ってちょっと緊張。



礼拝して、ツアーに行く方々と、ホテルに戻る方々と、オリーブ山のセブンアーチーズホテルの庭で祈りこむ方々にわかれました。


オリーブ山で祈りこめると思ってなかったので、本当に思わぬ神さまからの恵みでした。

黄金門。





次の日はみんなでバスで旧市街に移動。


まず黄金門に行きました。


ここは再びこの地に来られるイエス様が、この門からエルサレムに入場される、その門です。



みんなで賛美し礼拝をささげましたが、なんとも言い表すことのできない、深い神さまのご臨在がありました。


黙想の時がもたれましたが、ここで私たちは、これからの地上における残りの人生を神さまに捧げる祈りを3人ですることができました。


そして神さまに最後まで従っていくことができるようにと祈りました。


短い時間の祈りでしたが、神さまがこの祈りを受け取って下さったと確信しました。。。

エルサレムのホテルでのり巻き!






夕方遅くエルサレムのホテルに到着。


お部屋はとってもきれいで広く、部屋からテラスみたいに外に出て、エルサレムの街を見ることができました。


ここのホテルはいつも来ると日本食が出ます。


今回はのり巻きがありました!


なんだか酢飯をいただいて、ほっとするひと時でした。。。


デザートもたくさんあって、お腹いっぱい食べてしまいました!


シオンものり巻きをパクリ!

カイザリヤ。


バスでカイザリヤまで行きました。


地中海に面したところにローマ時代の円形劇場の遺跡があります。


カイザリヤは初めて異邦人伝道が始まったところです。


円形劇場では歌うととてもよく響くということで、今回もみんなで1曲賛美しました。


地中海も青くてとてもきれいな海でした!





メギドの丘で。






翌日火曜日はガリラヤ湖を後にしてエルサレムに向かって出発。


途中、メギドの丘に立ち寄りました。


一緒に行ったNちゃんとパチリ!


砂ぼこりがすごかったメギド。


履いていたズボンが真っ白になってしまいました。。。


帰りにお土産屋さんのところで、何年か前にガイドをして下さったナオミさんに偶然会いました。


私たちのことをよく覚えていてくれていました!

ヘルモン山山頂







ヘルモン山の頂上で、沖縄のN牧師と。


リフトを怖がって泣くかなーとか心配してましたが、全然大丈夫でした!


空が青くてとってもきれいでした。


イエス様の姿が変えられ、モーセとエリヤとともにエルサレムで遂げようとされている最期の十字架のことについて話されたという場所。


ここの礼拝でも特別な神さまのご臨在がありました。。。

ヘルモン山へ。


日曜日の夜からゴランホテルという、高台の上にあるホテルに私たちは移動しました。


私たちの部屋は10階。


しかしエレベーターは9階までしかなく、重い荷物を持っての移動は結構大変でした。。。


この日はヘルモン山へみんなで出発。


リフトに乗って登ります。


隣にシオンをのせていくのはあまりにも恐ろしく、(動きまわるので)考えたすえ、小さい時に使っていた抱っこ紐に入れていくことに。


以外にまだ抱っこ紐、いけました!



ヘルモン山はスキー場でもあります。


いつもすごく寒いので、かなり防寒していきましたが、今年はものすごくあったかで、コートもいらないくらいでした。。。





船!

アルベル山の礼拝の後は、バスで移動してキブツのレストランへ。


シオンはピザ、私はピーターズフィッシュをいただきました。


お醤油をかけてたべると、白身のお魚がいっそうおいしくなりました!


イスラエルに来たら一度は食べておかないと!



その後は船に乗ってガリラヤ湖を渡りました。


いつもかもめがたくさんよってきて、みんなでパンをちぎって投げてあげるので、私たちも朝ごはんのパンを少し持ってきていたのですが。


残念ながら今年は、一羽もかもめが現れませんでした。。。


パンはそのままシオンのオヤツに…。



湖の真ん中で船を止めて賛美し礼拝。



お父さんとシオンのツーショット。


ちょっとしかめっ面のシオンでした。。。


新年度礼拝!

日曜日の朝7時過ぎ。


お父さんがガリラヤに到着。


オランダ経由で無事着きました!


シオンは目を覚ましたらお父さんがいたので大喜び!



この日もとってもいいお天気でした。


ガリラヤ湖畔で波の音を聞きながら、湖からの風にうけて礼拝する恵みにあずかり、神さまに感謝しました。



メッセージは�歴代誌20章15節から。


「この戦いはあなたがたの戦いではなく、神の戦いであるから。」


日本ではほとんど人が救われないという大きな壁がありますが、これは神の戦いなので、神さまの圧倒的な勝利があらわされていくと語られました。


特に、この聖書の箇所のヨシャパテの軍のように、賛美隊の賛美と感謝の祈り、徹底して主の御心のみを行うことを通して、主の勝利があらわされていくと語られていました。


力強いメッセージ。


神さまからの語りかけがたくさんありました。



礼拝の後は大宣教命令が語られたというアルベル山へ。


ここの景色は最高!


ガリラヤ湖を一望することができます。


ここでの礼拝も神さまの深いご臨在がそそがれました!

ヨルダン川で。

ヨルダン川でシオンはお魚にパンをあげました!


小さい魚がたくさん集まってきています。



この日もお昼はマックへ。


この日は安息日。


イスラエルではほとんど全てのお店が閉まります。


いつもとは違う静かな一日です。


しかし、マックは安息日でも変わらず開いておりましたー!



この日もハッピーセットとマックフルーリーを。


帰りに「シオン、おひるねしなーい!」と言い張っていましたが、ホテルまでの移動の道で寝ていき、この日は17時過ぎまで寝続けました!


私は聖書がたくさん読めてよかったんですが。。。



いよいよ新年礼拝を明日にひかえて、神さまから何が語られるのか、期待でいっぱいでした!


洗礼式。

ガリラヤ湖での土曜日。


この日はバスでみんなでヨルダン川へ。


5人の子供たちの洗礼式が行われました。


イエス様が洗礼を受けられた同じヨルダン川で洗礼式ができるなんて、なんて恵みなんでしょう!


特にお母さんのお腹の中にいる時から知っているNちゃんが今回洗礼を受けることができたのには感動。


写真は洗礼式が終わってみんなで賛美しているところです。。。


湖畔での祈り。

ガリラヤ湖、湖畔にて。


マックから帰ってきて、ホテルの部屋でシオンはお昼寝。


私は窓からガリラヤ湖をながめながら、賛美したりお祈りしたり、聖書を読む時間がたっぷり与えられました。



イスラエルは不思議なところです。


いつも来るたびに思うことは、まるで故郷に戻ってきたような感覚になることです。


先日、幼稚園の親子クラスでイスラエルに行くと何か感じることがあるのですか?と聞かれて、故郷に戻って来た感じがすると伝えると、「おーっ!」とビックリされました。


でも本当にイスラエルには特別な神さまのご臨在があるのです。。。



聖書を読んでいて神さまからことばが与えられました。


「キリストは、神の御姿であられる方なのに、神のあり方を捨てることができないとは考えないで、


ご自分を無にして、仕える者の姿をとり、人間と同じようになられたのです。


キリストは人としての性質をもって現われ、自分を卑しくし、死にまで従い、実に十字架の死にまでも従われたのです。」
ピリピ人への手紙2章6節~8節


イエス様の十字架の贖いを深く思わされ、イエス様のように、これから謙遜とヘリ下りをもって仕えていくことを祈らされました。


そして、最後まで主に従い通すことができるようにと祈りが導かれました。



ガリラヤ湖の深い臨在の中、すばらしい神さまとの交わりがなされたことを感謝します!


ガリラヤ湖のマック。


ガリラヤ湖に来てやっと少しゆっくりできました。


朝からたまっていた洗濯物を洗って。


湖畔に行ってシオンと遊びました。


ホテルには子供用の遊具が少しあったので、1時間ほどそこで遊びました。


それにしても今年のイスラエルは暑かったです。


ガリラヤ湖は真夏のような暑さ。


今までイスラエルに来た中で一番暑かったように思います。


ユダヤ人の友人とエルサレムで会いましたが、11月に半袖なんて今年はおかしいと言っていました。


今年の日本の夏もかなり暑くておかしかったですが、異常気象は世界的なものなのでしょうか?



お昼ご飯は中華レストランかマックということで、私たちは何人かの方々とマックに行きました。


ガリラヤ湖のマックは初めてかも。


ハッピーセットを頼みましたが、かわいい箱に入ってきました。


トムとジェリーのチーズカッターのおまけつき!


普通サイズを頼んだ人もいましたが、かなりのビックサイズにビックリ!


やっぱり外国サイズはでっかい!


私たちはマックフルーリーも頼んでおいしく頂きました!





ガリラヤ湖到着。


ガリラヤ湖には夕方暗くなってから到着しました。


イエス様が宣教を開始され、弟子たちの初めての献身がなされた場所。


そして復活されたイエス様が弟子たちを呼び集め、大宣教命令を語られたところです。


ガリラヤには5泊しました。



湖岸に面している最高のホテル、ロンビーチホテルに私たちは3泊しました。



オーナーの方と久しぶりの再会。


シオンを見て、前来た時は赤ちゃんだったのに!と、ちゃんと覚えていてくれました!


夕食はシオンはバナナを食べてお腹いっぱいに。



この日の集会では、ヨシュア記5章13節~15節から語られました。


エリコの攻略では、もっとも戦うには軍事的にはまずい方法を主は語られましたが、その主が言われたことに従っていった時、神の勝利があらわされたということが語られました。


また、創造主の神さまと被造物の私たち、完全な神さまと罪人である私たちの明確な関係を示されたということも語られ、主の前にヘリ下って聞き従うことが語られたことも印象的でした。。。




エリコに到着!


死海を後にして、しばらく走るとエリコに到着しました。


エリコはイスラエルの民がまず最初に神さまから約束されたカナンの地の中で占領したところです。


しかし今はエリコはパレスチナ領になっています。


少しイスラエルとは違った雰囲気の街です。



ケーブルカーに乗って、イエス様が悪魔の試みにあわれたという誘惑の山の上にあるレストランで昼食。


写真はケーブルカーから撮ったエリコの街です。


シオンはケーブルカーに興奮気味。


かなり楽しんでました。


レストランではシオンはリンゴだけいただきました。


エジプト・イスラエル滞在中、シオンはほとんどご飯に手をつけず、パンと果物オンリー、魚はほんの少々口にしただけでした。


香辛料がきつく、薄味の料理が多く、もともとあんまり食べないシオンなので、ますます食べませんで、日本から持っていった大量のお菓子はあっという間になくなってしまいました。。。



ご飯は食べませんでしたが、最高のロケーションのレストランにシオンもご機嫌でした!





死海。


バスで走ってお昼過ぎ頃、死海に着きました!


写真にうまく浮いている人がうつらなかったのは残念です。


一緒に行ったS君はお母さんと一緒に浮いていました。


死海に顔をつけたり、水を飲んでしまったりすると大変なことになる、ということで、今回もシオンはパス。


私が初めてイスラエルに行った時、もう10年以上前のことですが、死海で浮きました。


力を入れてしまうとうまく浮くことができないのですが、力を抜いて水に身をまかせると上手に浮くことができます。


美容にも健康にもいいそうで、泥を顔に塗ったりしている人もいました。


全身泥パックの外国人がシオンに近づいてきて、シオンは逃げ出していました。。。


それにしても、死海も超暑くて、日差しがきつかったです!





エイラート。


エイラートのホテルで。


エジプトの長い移動にはさすがにシオンはだいぶ疲れたようでした。


ご飯を食べた後からぐずりはじめ、集会の途中から大泣き。


部屋に帰って早目に休みました。


次の日は元気に朝5時過ぎから起きてましたけど。。。


この日も朝のお祈りにシオンとともに参加。


バスでガリラヤ湖まで移動です。


早く起き過ぎたのだからでしょうか、バスで出発してしばらくしてシオンは寝ていきました。。。





イスラエル入国。

タバのレストランにて記念撮影。


エイラートの国境にはいつもより早く着いたような気がします。


エジプト出国はスムーズにいきました。


いよいよイスラエル入国。


長い行列にならんで、いくつか通り抜けなければならないチェックのポイントがありましたが、ベビーカーを調べられたりすることもなく、カバンを開けられたりすることもなく、わりとスムーズに通り抜けることができました。


みんなより早く終わったことにホッとして、紅海なんか見ながらゆっくりしてました。


みんながゾクゾクやって来て、そろそろバスの方に移動しようとすると、いつもはチェックの人なんかいないはずのところに人が立っているではありませんか!


でもみんなスルスルと抜けて行ったので、私もと思っていこうとすると、「むこうに戻りなさい!」ときつい口調で言われてしまったのです!


なんでー?と思って聞くと、紙に書いてある番号が4ケタないといけないのに、シオンの紙には3ケタしか書いてなくて足りないというのです。


私たちは何にも悪くなく、あきらかにむこうのミス。


でも、戻りなさい!と怖い顔で言われ、シオンを連れて、英語ができるM牧師がちょうど来たので、一緒について来てくれて、パスポートコントロールまで戻りました。


そこでもう一度番号を書いてもらって、またもとのところまで行き、やっと通り抜けることができました。


他にも何人かパスポートを取られた人とかもいて、結局かなりの時間がかかって国境を越えることができました。


イスラエル入国最初からこんな感じで、少しつぶやきそうになりましたが、感謝、感謝でお祈りしました。



やっとの思いでバスに乗ってホテルまで移動。


でも心はイスラエルに来た喜びでいっぱいでした!




iPhoneから送信

タバのレストラン。


シナイ山を後にしてエジプトとイスラエルの国境までまた長いバスの移動です。


そしてついたのがタバというリゾート地のレストラン。


毎年よるところです。


海がとてもきれいでしたが、とにかく真夏のように暑く、日差しが痛いくらいでした。


おいしい食事をいただいて、しばし休憩。


この後の国境を越えるのがいつも一苦労なのです。


そのためにも必死に祈ってきました。


前回子供連れで行った方が、ベビーカーを執拗に調べられ時間がかかったということを聞いて、とにかく時間がかからず、調べられず早く通れるように祈りました。


エジプトを後にしていよいよイスラエルです。


シナイ山の礼拝。


シナイ山ふもとで礼拝の時を持ちました。


シオンのバックに写っているのは、世界遺産のセントカトリーナ修道院です。


何回か中には入ったことがあるので今回は私たちは入りませんでしたが、おトイレだけ借りました。


ばぁばは中に入って、モーセが見た燃える柴と言われるものを見てきたそうです。


シオンはラクダにびっくり!


興味深げにみてました。


でもラクダと一緒に写真をとろうとすると怖がって逃げてしまって写すことができませんでした。


砂ぼこりがとにかくすごい。


たまらずマスクを着用。



この時の礼拝では、死に至るまで忠実であることができるように祈りなさいと語られ、非常に深い語りかけを受けました。





シナイ山ふもとのホテルで。


この日は朝4時からシオンは起床。


それから寝なかったので、朝の祈りには最初からシオンと一緒に参加。


いい子にしていてくれたので、みんなと一緒に集中してお祈りすることができました!



お祈りの後は朝ごはん。


ゆでたまごがすごーくおいしかったです!


シナイ山ふもとでの礼拝に出発する前に記念撮影!





荒野の中を。


ひたすら荒野の中をバスで走ります。


こんな景色がずっと続く。


途中、スエズ運河を通り、紅海を右手に見ながら移動します。



シオンは持っていったポータブルDVDプレーヤーでDVDを見たり、お昼寝したりしてました。


いつもより比較的早く、シナイ山ふもとのホテルに到着。


夕食を食べてから集会があり、その途中からシオンはぐっすり寝てしまいました。


長ーい移動で疲れたんですね。





エジプト、ピラミッド!


エジプトには夜中の2時過ぎに到着。


入国は比較的スムーズに行きました。


ホテルまでのバスの中で寝てしまったシオンですが、部屋ですぐに目が覚めてしまいました。


そのまま私は休むこともできず、感謝。


この日はピラミッドとスフィンクスを見学です。


ピラミッドの前で記念撮影。


大きくて多少びっくりしていたシオンですが、とくに感動もなく普通でした!



朝、オレンジジュースを飲み過ぎたせいか、少しお腹がゆるくなっていて、バスの中で何回もトイレに行き、その結果スフィンクスの見学には行かずバスの中で待つことに。


なのでスフィンクスとは一緒に写真はとれませんでした。。。



この後、荒野を長ーい時間かけて、モーセが十戒を受けたシナイ山まで移動。


長いバスの移動のためにも神さまに祈っていましたが、完全に守られました!





守られたフライト。


今回のエジプトとイスラエルの旅はトルコ経由。


イスタンブールまでは約11時間かかります。


飛行機では、とにかく楽に移動できるように必死で祈りました。


なぜなら前回アメリカから帰ってくる飛行機が、全然寝なくて死ぬほど大変だったからです。


でも今回祈っていった結果、すごく楽に移動できました!


シオンも何回かまとまって寝てくれたし、いろいろ遊ぶ道具を持っていったのも役に立ちました。



トランジットのイスタンブールでは少し時間があり、休憩。


トルコアイスまで食べてしまいました!


ビヨーンと伸びて、あまーい練乳を食べてるようなアイスでした。





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